おなかにいっぱいあやかしの種 2話 あらすじと感想

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おなかにいっぱいあやかしの種 2話 あらすじと感想

お腹が・・・ 怖いくらい、きもちいい・・・
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【コミなび純稿】 おなかにいっぱいあやかしの種 ver.2

麒麟のあやかしの姿に戻る[リン]。
[あかる]はその様子に、ただ驚いた。
そんな[あかる]の動揺に、そ知らぬ顔で指示を出す[リン]。

「先ずは… あの犬っころと交尾をしてきてほしい」
手段は問わない、とにかくあの[あやかし]の精液を搾り取って来い。
そう冷静に語る[リン]。

そんな[リン]の理不尽さに[あかる]は、
「なんで、そんなのが必要なの…」

[あかる]の問いに[リン]は答えた。
急激に個体数を減らす、日本の[あやかし]

絶滅危惧種とも言える[あやかし]の、
精子の冷凍保存の為に仕方が無いのだとの事。

「でも… そういった事は、[あやかし]どうしでやってほしい…」

だが、[あかる]の訴えは通らず、[あかる]からの条件付で、
結局は[あやかしの種]の採取をする事に…

いざ実践!
ですが、その前にもう一つ問題が…
[あかる]は処女であると同時に、性的知識が凄く乏しい。
とまどう[あかる]に、[リン]が採取の為の技術…
すなわちセックスを教え込む事に?!

[リン]のテクに、[あかる]は初めてとは思えない反応をみせる。
[あかる]は初めてイキ、[あかる]の中のエロスが覚醒した…

とうとう始まった、[あやかしの種]の採取作業。
[あかる]の反応と、[リン]の事務的なサドっぷりがグットです。

感情と状況に流されながらも、エロに開眼する[あかる]
初エッチで初イキ!
初中出しで快感を覚える!
エロイっすねぇ~♪

エロに覚醒した[あかる]が、今後どのような反応を見せてくれるのか?
展開が本当に楽しみです♪
 
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【コミなび純稿】 おなかにいっぱいあやかしの種 ver.2

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