ネタバレ注意!おなかにいっぱいあやかしの種 4話

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おなかにいっぱいあやかしの種 4話 あらすじと感想

お腹… 苦しい…
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【コミなび純稿】 あやかしの種 4話

体育倉庫に[犬上]を呼び出した[あかる]。
いちおう作戦に成功した[あかる]だが、
[犬上]の態度は、今迄の[犬上]では無かった。

どんなつもりか知らないが…
やるよ精液!…

まるで獣のように[あかる]に襲い掛かる[犬上]。
[犬上]のあまりの豹変ぶりに、恐怖する[あかる]。
「お前が誘ったんだからな!」
そう言い[あかる]の服を引き裂き、あらわになった胸を揉みしごく[犬上]

怯えながらも[りん]した事と、同じ事をすればいいんだ…
そう自分に言い聞かせ、覚悟を決め、股を開く[あかる]。
しかし、[犬上]のSEXは、[りん]とのSEXとは、まるで違うものだった…

股を開かせた[犬上]、そこからは[りん]との残り香が…
[あかる]は他の[あやかし]ともやりまくっている!
そう思った[犬上]は、更に逆上し[あかる]に襲い掛かった。
更なる豹変に怯える[あかる]…
[犬上]は逃げ惑う[あかる]を押し倒し、首筋を噛んだ。
その瞬間、失禁する[あかる]。
その行為… その匂いに、更にエキサイトする[犬上]。

そして[犬上]は[あかる]にバックから突き入れた!
[りん]とは違い、痛く辛いだけの、力任せのSEX…
力に任せた攻め…
薄れ行く意識の中で、「痛い… 辛い…
[あかる]はそれしか考えられなくなっていた。
早く終わって…

[あかる]の願いも空しく続く攻め。
そして、とうとう[犬上]が果てた…

やっと… 終わった…
そう思った刹那、再び[あかる]に激痛が襲う。
一度では終わらない…
続き様に[あかる]を攻める[犬上]。
痛い… お腹苦しい…
やっと[犬上]から開放された時、既に4時間が経過していた…

犬上の激し過ぎるSEX!
痛みに苦悶する[あかる]。
今回は今迄とは違う、激しい描写です。
これで嫌になるのか?
それとも更なる開眼を見せるのか?
今後の展開も目が離せません。
 
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